3月19日、女優の小松菜奈さんと俳優の菅田将暉さんの熱愛が報じられネットで話題になっておりますね。

どちらも今をときめく人気俳優でビッグカップル誕生で嬉しいニュースですね。

今回はお似合いだと言わている二人の過去の共演映画である溺れるナイフの共演画像や見どころをまとめました!

溺れるナイフの共演がお似合い 共演画像や動画も! 見どころもまとめ

溺れるナイフってどんな作品?

東京から、年老いたおじいちゃんが営む旅館を手伝う為に、両親と弟と東京から浮雲町に引っ越してきた望月夏芽(小松菜奈)。彼女は東京ではモデルの仕事をしていた。

そんな彼女は退屈な田舎だと思い、立ち入り禁止の聖域に入り、海で泳ぐ金髪の不思議な少年の航一郎に出会います。

この町一帯を取り仕切る神主一族の末裔で跡取りである航一朗は、この町にあるものはすべて俺のものだと言い、そんな強い魅力に夏芽はどんどんと魅かれて、航一郎もモデルをやる美女の夏芽に魅かれて、いつしか2人は付き合い始めストーリが展開されていくような映画です。

溺れるナイフの見どころチェック!

出会ってしまった2人の喜び、悲しみ、痛み、切なさなどなどあらゆる感情が詰まったシーンが見どころです。

2人から放たれる眩い光を遮るものはなく、キラキラしており「最強のふたり」という言葉がぴったりなカップルである様子も見どころポイント

今の私たちに敵うモノはいない。大友も付け入る隙がないのもわかる。ただその輝きもある事件まで。コウは自責の念に駆られグレはじめ、夏芽はひとりひきずっていく。

その後の影を背負った夏芽もまた別人のようで、やり場のない感情をぶつけるコウもまた別人のようでとにかくタイトルのごとく、美しく光を放ちながらも触れたら傷つくナイフの2人が、海の中へと溺れていく様、抑えられない衝動をずっと見れるような作品となっています。

また『溺れるナイフ』の作中で、浮雲町の人々は特有の方言を使っています。これは『仁義なき戦い』の中でも使われていたという、広島弁と上方方言をミックスされたような架空の方言を使っているところも見どころです!

お二人がお似合いだと言われたきっかけになった作品はまさに映画『溺れるナイフ』だと思います!

共演1作品目の映画『ディストラクション・ベイビーズ』に続いて共演2作品目の作品ですね

劇中には浴衣を着てデートするシーンがあるのですが、本当にお似合いですよね!

菅田将暉と小松菜奈がお似合い!nikoandの共演画像もエモいと話題!

お二人は映画の他に「niko and」というブランドでも共演もされていてエモいと話題です!

上の画像なんか特に絵になる二人ですよね。

CMなので大勢の人に囲まれての撮影ですが、メイキングの様子も仲良しなのが伝わってきます。

溺れるナイフ共演菅田将暉と小松菜奈がお似合い!ネットの反応は?

溺れるナイフ共演菅田将暉と小松菜奈がお似合い!まとめ

今回はお似合いだと言わている二人の過去の共演映画である溺れるナイフの共演画像や見どころをまとめましたがいかがでしたでしょうか?

こうやってまとめると昔から共演されていて息が合って本当にお似合いですね。今後も2人のさらなる活躍が楽しみですね!

最後までお読みいただきありがとうございました。