鬼殺の剣という韓国のゲームメーカーが制作したアプリが話題に!

日本だけでなく海外の反応も微妙のようです。

この記事では鬼殺の剣がサービス終了となった理由と海外の反応などをまとめました。

鬼殺の剣とは

鬼殺の剣はあの鬼滅の刃の世界観やキャラクターに似ているとして話題になったAndroid専用のスマホアプリです。

キャラクター画像を見ても確かに似ていますね。。

実際にプレイした動画がYouTubeにあがっていました。

 同作は韓国のゲームメーカーがAndroid向けにリリースしたスマートフォン用ゲーム。純和風の世界観や「鬼狩りとなって鬼と戦う」というストーリー、さらにはイラストのタッチやキャラクターの造形などが、吾峠呼世晴さんの漫画『鬼滅の刃』に似ているとして、韓国のゲームメディアでも「盗作疑惑」と報じられるなど物議を醸していました。日本はまだサービス対象外でしたが、ストアのページを見ると、確かに「これはどう見ても……」という“疑惑のキャラクター”を多数確認することができます。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200428-00000090-it_nlab-sci

鬼殺の剣がサービス終了した理由

鬼殺の剣が早くもサービス終了という話になっています。

理由としては日本からでなく、韓国や世界からさまざまな意見があったようですね。

開発側は当初、メディアの取材に対し「盗作ではない」と主張していましたが、27日になって公式コミュニティー内で「サービス終了のお知らせ」を掲載。「当社の未熟さにより多くの方々に不快感を与えてしまい、悩んだ末、これ以上ゲームを継続することができないという結論に至りました」として、29日10時でサービスを完全終了すると発表しました。

併せて、お知らせでは「私たちのゲームを巡るさまざまな問題点について、関係者の方々にお詫び申し上げます」と謝罪しています。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200428-00000090-it_nlab-sci

スマホゲーム開発には大きなお金を使っていたと思いますが、今回は致しかたないでしょう。

鬼殺の剣がサービス終了に対する声

鬼殺の剣が終了したことでTwitterでも投稿が相次ぎました。

鬼殺の剣のまとめ

鬼殺の剣はわずか7日間だけの幻のスマホゲームになってしまいました。

登場キャラクターだけでなく、敵キャラクターも見たことあるような感じでした。